ゲームプログラマのエリートが世界に羽ばたく感動巨編!
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【2013.06.29 Saturday 】 author : スポンサードリンク
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パンダがいたところ

おいどんは風邪が治りかけでごわす!

家でゆっくり完治を目指せばいいものの、アニマルセラピーで一気に回復するぜ!と意気込んで上野動物園に行ってきました。

入場料600円。安っ!




ゴリラとふくろう?の植木がお出迎え。

上野動物園といえばパンダ。パンダと言えば上野動物園。
でも、今は・・・もう・・・いない・・・。
パンダ様のいた檻を見ると、そこにはレッサーパンダがいらっしゃいました(敬語)



新エースは俺だ!って感じ。


今日は生憎、超超超寒かったので足早に動物たちを観察。
あったかければもっとゆっくり観察したいんだけどね。




ウホッいいゴリラ。




カピバラさん。ぬいぐるみのほうがかわいい。



始祖鳥の化石・・・のレプリカ(だと思う)
なぜ上野動物園にあるかは不明。



初めて上野動物園に行ったけど、予想よりだいぶ広かった。
結果、全部回るのに4時間くらいかかってしまった。寒空の下。アニマルセラピーどころじゃなかった。



冷え切った身体をあっためるために恵比寿にある「ゆず塩ラーメン」のお店に。
ゆずは万能な子!
食後、せっかく恵比寿に来たので、ガーデンプレイスも見てきた。
ライトアップされて綺麗だった。
前の会社の人が、ガーデンプレイスのマンションに住んでたんだけど、改めて小洒落た街に住んでたんだなと思った。うらやますい!!

マンションを見上げながらそんなことを考えていたけど、依然として風が身を切るほど冷たかったので、そそくさと帰ってきた。

【2010.01.16 Saturday 22:58】 author : どすこい
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海の楽園

友達がめでたく誕生日を迎えたので、お祝いを兼ねてシーパラに連れて行った。

人生二度目のシーパラ。行き方とか知らないので、連れてったけど実質的にはついていった形になる。


さかなとかいっぱいいた。

海獣がぶえぶぇーって鳴いてた。
体型が僕みたいだった。

遊園地的な施設もあるので、ジェットコースターに乗りまくった。
楽しすぎた!

前日ほとんど寝てないので、ほぼ徹夜明けの感じで一日中遊んでいたので、遊び疲れがハンパなかった。ジェットコースターに座ってるだけで寝れそうだった。


僕の人生で、今後二度とお化け屋敷に入ることはないだろうね。
叫びすぎて声が枯れるかと思ったわ(´ω`)


写真はそのうちうpする。

【2009.12.14 Monday 23:11】 author : どすこい
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海風の中で

今週も折り返しの木曜日。

今日は、いつもより1時間早く家を出た。
1時間早い電車は、それはそれはギュウギュウで
働くことへの意欲を朝からそぐには十分だった。


いつも会社へ向かうために利用する駅・・・を
余裕で通り過ぎ、気がつくと僕はいた。



平日の木曜日、僕はいたのだ。

そう・・・舞浜に。







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【2009.12.03 Thursday 23:05】 author : どすこい
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オイラーの生まれ変わり
週の中に祝日があると嬉しくなっちゃうね。

僕は数学に造詣が深いので、話題のスポット「リスーピア」に行ってきました。

お台場について、まずは腹ごしらえ!ということで、景色のいい中華レストラン(ワシントンホテルの20階)でランチ。

かの有名な漫画「美味しんぼ」でも取り上げられた名店。
店頭にも、そのことが大々的に宣伝されてました。
今回、非常に影響力のあるこのブログでも紹介したので、またお客さんが増えちゃうかもしれませんね。次に行った時に「一人ぼっちの共鳴2009年11月の記事で取り上げられる!」なんていうプリントが貼られているかもしれません。
味はとても美味しかった。中華料理なのに、中華街にありがちな雑な接客は微塵も無く、非常に格式の高い雰囲気の中、美味しい坦々麺を食べることができました。

貴きお昼

いい景色。美味しいランチ。それなりのお値段。


腹ごしらえも終わったので、いよいよリスーピアのあるパナソニックセンターへ突入。
無料スペースのエコに関する展示なんかも片っ端からいじってたらあっという間に入館締め切りの時間になってしまったので、急いでリスーピアへ。
理数に限った何か・・・というよりは科学館みたいな感じでした。
でもこの規模の施設を公営じゃなく運営するのは大変だと思いますね。さすがパナソニック!

一番面白かったのは光を使ったエアーホッケーみたいなヤツで、飛んでくる光の数字をゲーセンにあるエアーホッケーの打つヤツで跳ね返すというものなんだけど、素数は打ち返しちゃ駄目!というルールがあって中々難しかった。飛んでくる数字も、3とか7ならまだしも、371とか3桁も平気で飛んできて、これが素数かどうかなんて知るか!って感じでした。

子供たちに混ざって遊んでたんだけど、お父さんと間違われたり(ふざけんな!)色々ありました。
素数ホッケーで小学生と対戦することになり、この段階で世界的プログラマの実力を見せてやる大人なめんなという感じだったんだけど

まさかの敗北。

多分、あの小学生はあと2〜3年したらノーベル物理学賞でも取ると思うよ。

閉館時間いっぱいまで遊びました。
思ったより時間が潰せて、ホントならこの後、メガWEBに移動して、今度買う予定のマジェスタにでも試乗しようかと思ってたんだけど、そんな余裕どこにもありませんでした。
ビックリ。

日もとっぷり暮れたので夜ご飯を食べる為にビーナスフォートへ移動。

噴水の女神様

アジアンダイニングレストランでとっても美味しいディナーを食べ、その後別のお店でクレープを食べ、ベルトの上にお腹がちょっとだけ乗ってしまいました。
そこがかわいいんだけどね。うっぷ。
【2009.11.04 Wednesday 23:02】 author : どすこい
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GALA湯沢なのにコミコミ
新幹線に揺られてスノボに行ってきました。

久しぶりだったけど、超〜滑れたし、超〜楽しかったo(^-^o)(o^-^)o

ついでに超〜疲れた〜。


【2008.03.01 Saturday 23:40】 author : どすこい
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初めてのタイ〜チャーン島編〜
タイに来て、バンコクで過ごして、でも喧騒が東京となんら変わらなくて、ちょっと疲れてきたので、行きました。

島へ!

ビーチリゾートです、ビーチリゾート。
タイで有名なビーチリゾートと言えば、パタヤやプーケットですが、今回僕は、日本人観光客のほとんど訪れない「チャーン島」という島へ行きました。
島へー

観光客慣れした場所よりも穴場的な場所でゆっくりしたかったのです。

シュノーケリング体験をしました。
島を原チャリで駆け抜けたりしました。

どこまでも澄んだ海
透明・・・

幻想的な夕焼け
夕暮れ・・・

全てが僕を癒してくれましたね。
社会人ども、今から俺様が当たり前のことを言うので聞いてください。


人生にはバカンスが必要です。
【2008.01.25 Friday 23:44】 author : どすこい
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初めてのタイ〜ナコーンパトム編〜
「世界で一番」って良い響きですよね。
世界で一番魅力的な僕がバスで向かった場所、そこは世界で一番高い仏塔がそびえる町、「ナコーンパトム」でした。

高くそびえる黒金の城巨大仏塔。
遠くにそびえる巨大な影

流石、仏塔というだけあって、仏像が飾られています。

キンピカ1

キンピカ2

どれもキン☆ピカ☆です。

仏塔を囲うように、グルッと回廊がしかれてるのですが、そこはこんな風になっていました。

学校的なもの?

普段は学校として使われているのでしょうか?
それとも、僕みたいな観光客が休むための机でしょうか?
謎は深まるばかりです。

ナコーンパトムは、バンコクからバスで一時間程度のところにある町なのですが、仏塔以外、特に見る所もないので、さっさと帰ることにしました。

でも、事件はナコーンパトムを出た後に起こったのです。

バスの添乗員「料金の回収にきました」

僕「バンコクまで」

添「???」

僕「バンコクまで」

添「バンコクのどこよ?」

僕「!?あーとえーと、長距離バスのターミナル」

添「・・・○○バーツです」

(小一時間経過)

添「お客さんの降りる場所です」

僕「・・・ああ、そうですか」

添乗員に促されてバスを降りました。


見たことも無い場所だったけどな。

見渡しても、あるのはタイ文字の看板ばかり。
僕に現在位置を示す情報が一切提供されていません。
これはやばい・・・やばいやばいやばい。
どこか分からない場所に放り出された僕。引いていく血の気。
ここはどこなのか。
明らかに朝使ったバスターミナルじゃない。
ってかターミナルですらない。
せめてバンコクであってくれ・・・
地図を出して、道行く人に尋ねました。

ティーニーティーナイ?(ここはどこ?)

ちゃんと通じたらしく、バンコク地図のある一点を指さしてくれました。
思いっきり辺境の場所だったけどな!

とりあえずバンコクの端だということが分かったので、そこからタクシーに乗って、無事市街地まで戻ることができました。

めでたしめでたし(あっさり)
【2008.01.10 Thursday 19:05】 author : どすこい
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初めてのタイ〜アユタヤ編〜
タクシーで長距離バスターミナルまで行き、そこからバスに揺られること約2時間。
バンコクを離れ、アユタヤへ行きました。
タイの発音ではアユタヤーです。一緒ですね。

徹底的に破壊された寺院、仏像・・・
それらが当時のまま残っている世界文化遺産アユタヤ。

アユタヤ市街に着いたらそこからトゥクトゥクに乗って目的地まで移動です。
1時間200バーツでチャーターできるよとトゥクトゥクのおじさんに言われました。
今思えば、まったく妥当な料金設定なのですが、当時の僕は、変にこだわりを持っていた為、40バーツで目的地まで送ってくれるだけでいい!と頑なに申し出を拒否したため、結局トータルではチャーターした方が安かったという残念な結果を招いたのは内緒です。多分、拒否するタイ語を使いたかっただけなんだと思います。



エレファントキャンプ

まずはエレファントキャンプへ行きました。
象さんに乗る為です。

お鼻が長いのよ

象さんに乗っていると、上下左右にビックリするほど揺れるので、写真なんか撮れたもんじゃありませんでした。一人旅の悲しいところは自分の姿を写真に納められないことなのですが、象さんに乗っている時は本当に残念でしたね・・・。

乗ってる姿を撮れない罠
象さんの上から見た世界。車より全然高いです。


一人ということもあり、象さんの上ではしゃぐにはしゃげませんでした。
降りた後は、いよいよ遺跡巡りです。


ワット・プラー・シー・サベット

遺跡・・・

瓦礫同士が重なって、なんとなく当時の面影を残していますね。
まさに遺跡。

日本語オンリー

遺跡の至る所に注意の看板が立っています。
遺跡に登らないでね!とか、首の無い石像に自分の顔を乗せて写真を撮らないでね!という注意が書かれています。

ただし、日本語のみで。

日本人の悪ノリに遺跡側はだいぶご立腹のようでした。

顔を乗せちゃ駄目!

近くに日本のツアーが居たので、何食わぬ顔でその中に混ざってみたりもしました。
記念撮影するよーという雰囲気になったので、試しに僕のデジカメもガイドに渡してみました。一応写真は撮ってくれたんですが、「アノヒト、うちのバスのオキャクサンじゃナーイ」と片言の日本語で指摘され、日本人観光客もクスクス笑い始めたので、さすがに気まずいなと思い、一団とはそこでお別れしましたね。


ワット・ロカヤスタ

平地にドン!と横たわる涅槃大仏です。

ラウンドワン!ファイ!

皆さんご存じ、サガットのステージですね。居ませんでしたけど。
この近くには、攻撃的な野良犬(きょうけんびょうのもと)がいたので、ロクに写真も撮らず、すぐ帰ってきました。逃げ帰って来たと言ってもいいです。
犬超こえー・・・。



ワット・マハータート

アユタヤの代名詞とも言える有名な遺跡です。
木に埋まった仏像といえばピンと来る人も多いのではないでしょうか。

出してー

神秘的ですね。いいですね。
今まで、ナマで見て「おおぉー」と思ったものが2つあります。
一つはルーブル美術館のモナリザ、そしてもう一つが、このワットマハータートの木に埋まった仏像です。迫力が違いますね。


アユタヤは本当に刺激的な観光地でした。
アユタヤー遺跡は、今も静かに時間が止まったままなのです・・・。
【2008.01.10 Thursday 01:44】 author : どすこい
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初めてのタイ〜バンコク王宮編〜
プミポン。

このカワイげなマスコットとも、昔日本で流行した安い覚醒剤とも取れる文字列、実はタイの国王様の名前です。プミポン国王。
国王は、タイ国民から絶対的な信頼と尊敬を受けています。
日本人が天皇を敬う気持ちよりも、もっとずっとずっと神格化されていて、タイでは至る所に肖像が掲げられていて、駅などのパブリックな場所では朝と夜に王宮賛歌が流れます。その音が流れている間は、直立不動で敬意を払う・・・という感じで、本当に絶対的な存在になっています。

そんな国王のお住まい、それが今回の記事に出てくる
チャクリーマハープラーサート宮殿です。




左から見た王宮

ここもバンコクでは有数の観光名所なので、観光客でごった返してました。
観光地といえども格式高い場所なので、Tシャツにサンダルといったラフな格好だと入ることができません。
僕は常に襟付きのドレスシャツに黒のチノパンというフォーマルな格好だったので問題無く入ることができました。日本人の感覚だとピンとこないかもしれませんが、タイ人は人を見た目で思いっきり判断し、サービスの質も露骨に変えるので、パリッとした格好じゃないと悲しい思いをする羽目になることがあるのです。

王宮とはいえ、観光地なので、入り口から出口までの順路もカッチリ決まっているので、さながら巨大な屋外博物館といった感じです。ウロウロ順路以外に入っていくと兵士に取り押さえられてしまうかもしれません!
ただ、僕は間違えて出口から入って入り口から出たのですが、誰も止めにこなかったので案外どうでもいいのかもしれません!


王宮の庭ではいろんな物をみつけました。

狛犬
狛犬的なものですね。

盆栽ブーム!?
盆栽的なものですね。


僕はタイにきて、現地人と積極的に異文化コミュニケーションを図っていたのですが、やはり他の観光客も同様の考えらしく、初老のおじさんが顔色の悪い老人(中華系?)に必死に話しかけている姿に遭遇しました。

異文化コミュニケーション

へんじがない ただの せきぞうのようだ



先ほどチラッと兵士の話をしました。
王宮には武器をもった衛兵が配備されており、バチカン市国や、バッキンガム宮殿のそれを彷彿とさせるものがありました。皆、真剣な表情で警備しています。
あまり不審な動きをすると無駄に怪しまれて、場合によってはややこしい感じになる恐れがあったので、こっそりと、あくまで自然に写真に撮ってみました。

衛生兵ーーー

凛々しい姿です。頑張って守れって思いました。



右から見た王宮
別アングルから撮った王宮(の一部)です。
本当に広大な場所にドーン!と建っており、かなり広いです。
でも奥の方へは入れませんでした。一部が一般公開されているだけなんですねー。

王宮のWikipediaを読んだところ、プミポンさんは住んでないらしいということが発覚しました。
お宅拝見気分で回っていたのに、残念ですね。

でも荘厳かつ華麗な王宮は十分見応えのある場所でした。
また行きたいですね。今度は入り口から・・・。
【2008.01.09 Wednesday 02:35】 author : どすこい
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